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展示

6つの展示テーマ

展示テーマ1メディア&UI

202Xを彩るUI技術

A11 人のプレゼンを基にロボットの効果的な動作を生成します
  • ロボットインタラクションオーサリング技術 PoC:コンセプトを具現化し、製品化・サービス導入を検討している技術 Global 展示エリア

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  • 概要
      • 店頭販売向けサイネージサービスの高度化にロボットによるプレゼンが広く活用されています。
      • このようなロボットへの各種動作の設定は複雑で難しいのが現状です。
      • 本技術は人が演じたプレゼン動作と発話内容を基に、スライドキーワードと連動したロボットの動作設定を簡略化します。
  • 特徴
    • プレゼンテーションにおける理想的な動きをキャプチャデータから推定し、ロボットへ自動的に付与
    • 従来のロボット動作のオーサリング作業時間を約1/3に削減
  • 利用シーン
    • 観光案内や施設案内などに用いられるロボットサイネージのコンテンツを担当者自身で簡単に作成
    • 介護施設におけるロボットを用いたレクリエーションコンテンツ作成も現場の介護士さん自身で簡単に作成
  • コラボレーションパートナー

    電気通信大学 柏原研究室

    コミュニケーションロボットのプレゼンテーション動作高度化に関する共同研究

  • 出展社

    日本電信電話株式会社

  • ドコモオープンハウス2018(別ウィンドウが開きます)
  • NTT研究開発(別ウィンドウが開きます)
  • NTTサービスイノベーション総合研究所(別ウィンドウが開きます)
  • NTT情報ネットワーク総合研究所(別ウィンドウが開きます)
  • NTT先端技術総合研究所(別ウィンドウが開きます)
  • NTT技術史料館(別ウィンドウが開きます)
  • NTT技術ジャーナル(別ウィンドウが開きます)

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