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5つの展示テーマ

展示テーマ1未来を体感!2020の世界

高臨場感通信

オススメ展示マークはオススメ展示です

F-7 Face to Faceを超える遠隔コラボレーションをめざして

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次世代の遠隔協調作業支援システム構成技術「REMOCOP」

「REMOCOP」は、既存の作業アプリケーションをそのまま遠隔で共有し、スムーズなコミュニケーションと直感的な操作・作業指示による効率的な遠隔協調作業環境を構築できる基盤システムです。さらに、人の所作をNUI等を用いてセンシングし、クラウド上の豊富な計算資源を活用した情報の変換提示による作業支援を行うことで、現実のFace-to-Faceを超える遠隔コラボレーションの実現をめざします。
F-8 VR(Virtual Reality)体験でスポーツトレーニング

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試合中の選手目線映像の高臨場提示技術

実際には立つことのできない試合中のフィールド内にあたかも入り込んだかのような映像を、カメラをはじめ様々なセンサにより取得した情報に基づいて仮想空間にリアルに合成します。試合の前にあらかじめ試合と同じような映像を視聴しておくことで、試合での過度の緊張の緩和や、試合での安定したパフォーマンスの発揮につながります。
F-9 スポーツで勝てる脳をつくる!

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脳科学に基づくスポーツ強化システム

スポーツで勝つためには、身体を意のままに操れる“技”や“心”を備えることが重要です。こうした技や心の要素は、脳の情報処理によって実現されています。ウェアラブルデバイスやICTと組み合わせて、実戦に近い環境で選手の心身の状態をセンシングすることによって、勝つための脳情報処理のエッセンスを解読し、それを分かりやすくフィードバックして脳の調整を促すことをめざしています。
オススメ展示マークF-10 競技や講演をまるごとリアルタイムに届け感動を共有します

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イマーシブテレプレゼンス技術“Kirari!”を活用したサービス

イマーシブテレプレゼンス技術Kirari!を活用し、競技や講演をまるごとリアルタイムに遠隔地に伝送することで、会場の選手・講演者や観客と遠隔地の観客が距離を超えて一体となり、感動をリアルタイムに共有できる場の実現をめざしています。本年度は、競技・講演会場を遠隔中継会場にリアルタイム伝送し、進化し続けるKirari!が作り出す世界をご体感いただきます。
F-11 競技をまるごと伝送するための取組み

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Kirari!を支える要素技術

イマーシブテレプレゼンス技術(Kirari!)は、競技をまるごとリモート会場にライブ伝送することをめざしています。その実現に向けて、被写体抽出や超ワイド映像合成などメディア処理技術、バーチャルスピーカなどのメディア提示技術、映像・音声等を配信するメディア同期配信技術、それらの処理を支えるプランニング技術やコンテンツ管理技術に取り組んでいます。
F-12 スマートフォンで手軽に空中像を楽しめます

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モバイル端末で利用可能な小型多層空中像視聴デバイス

スマートフォンを装着するだけで、あたかもその場に存在するかのような空中像による立体コンテンツ視聴体験ができるデバイスです。複数の層の空中像を自然な奥行き間隔で投影できるため、小型ながら臨場感のある空間演出が可能になりました。スマートフォンを用いた手軽な空中像視聴体験の普及によって、デジタルコンテンツ市場の空中像視聴分野の拡大をめざしています。
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