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一般参加応募

※NTT R&Dフォーラム2019は、参加をご希望の皆さまをご招待いたします。ぜひご応募ください。

※参加応募期限:
2019年11月13日(水)17:00まで

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講演・セッション

11月14日(木)

基調講演 1
10:30〜11:30 本館B1F 講演会場

 

日本電信電話株式会社
代表取締役社長

澤田 純

※事前に収録する講演の録画上映となります。

基調講演 2
11:40〜12:30 本館B1F 講演会場

 

日本電信電話株式会社
取締役 研究企画部門長

川添 雄彦

※事前に収録する講演の録画上映となります。

特別セッション A-1
13:10〜13:40 本館B1F 講演会場

Upgrade Reality
~Reality in IOWN Concept~

NTT Research Incorporated
代表取締役社長

五味 和洋

NTT Researchは北米における基礎研究の拠点として2019年7月に量子研究を主題とする「量子計算科学研究所」、暗号研究を主題とする「暗号情報理論研究所」、生体情報理論研究を主題とする「生体情報処理研究所」の3研究所を設立しました。
NTTの研究開発のグローバル化を担うNTT Researchが考えているイノベーション戦略とIOWN構想におけるポジショニングを紹介します。

 

特別セッション A-2
14:00〜15:00 本館B1F 講演会場

Upgrade Reality
~Research Concept~

NTT Research Incorporated
量子計算科学研究所
所長

山本 喜久

NTT Research Incorporated
暗号情報理論研究所
所長

岡本 龍明

NTT Research Incorporated
生体情報処理研究所
所長

友池 仁暢

NTT Researchの「量子計算科学研究所」 「暗号情報理論研究所」 「生体情報処理研究所」での具体的な研究内容とその狙いを紹介します。後半は五味社長も加わり基礎研究のグローバル化・各研究でのアプローチの特徴をパネル形式で紹介します。

<パネリスト>
山本喜久所長:スタンフォード大学 名誉教授/国立情報学研究所 名誉教授
岡本龍明所長:NTTフェロー。2019朝日賞受賞
友池仁暢所長:榊原記念病院 顧問。元国立循環器病研究センター 病院長

<コーディネーター>
五味和洋社長:前NTTAmerica 社長/前NTTコミュニケーションズ 取締役

 

11月15日(金)

基調講演 1
10:30〜11:30 本館B1F 講演会場

 

日本電信電話株式会社
代表取締役社長

澤田 純

※事前に収録する講演の録画上映となります。

基調講演 2
11:40〜12:30 本館B1F 講演会場

 

日本電信電話株式会社
取締役 研究企画部門長

川添 雄彦

※事前に収録する講演の録画上映となります。

特別セッション B-1
13:10〜13:40 本館B1F 講演会場

Society5.0に向けたスマート農業

北海道大学大学院 農学研究院
基盤研究部門 生物環境工学分野
教授

野口 伸 氏

2014年度から2018年度までの5カ年、内閣府SIP「次世代農林水産業創造技術」では重点目標として「日本型の超省力・高生産なスマート農業モデルの実現」を掲げ、ロボット、IoT、ビッグデータ形成、AIからゲノム編集技術を駆使し、農業における『Society 5.0』の実現をめざしました。SIPも本年3月で終了し、現在、民間企業、農業団体、自治体などとの連携を積極的に進め、研究成果の社会実装を進めています。本講演では、スマート農業モデルの現状と今後の展望を紹介します。

特別セッション B-2
14:00〜14:30 本館B1F 講演会場

ヒトと社会のデジタル化世界
−デジタルツインコンピューティング−

日本電信電話株式会社
サービスイノベーション総合研究所
所長

川村 龍太郎

自動車や工場など多くのモノがIoTによって次々にネットワークに繋がり、デジタルデータを基にした新たなサービスが生まれています。また、ヒトに関しても嗜好など情報のデジタル化や、個人の声や顔をコンピュータが高精度に認識するようになっています。本講演では、これらモノやヒトを取り巻くデジタル化の加速によって、今後の世界がどう変化していくのかを想像し、それがどのような重要技術によって可能になるのかについてお話ししたいと思います。

デジタルツインコンピューティング ホワイトペーパ:
https://www.ntt.co.jp/svlab/DTC/whitepaper.html

特別セッション B-3
14:50〜15:20 本館B1F 講演会場

2030(Beyond2020)を見据えた革新的ネットワーク

日本電信電話株式会社
情報ネットワーク総合研究所
所長

伊藤 新

NTT情報ネットワーク総合研究所は、IOWN構想によりトランスポートネットワークのオールフォトニクス化を進めてポテンシャルを最大化するとともに、迅速なサービス提供とバリューチェーン最適化を図る「Cognitive Foundation」を実現する柔軟なネットワークの研究開発を推進しています。本講演では、IOWN構想における本総合研究所の取り組みと最新の研究事例を紹介します。

特別セッション B-4
15:40〜16:10 本館B1F 講演会場

オールフォトニクス・ネットワークを支える基礎研究

日本電信電話株式会社
先端技術総合研究所
所長

寒川 哲臣

NTT先端技術総合研究所では、ICT分野に革新をもたらす基礎研究を進めてきました。超低消費電力で高速動作を可能とする光電子融合素子、大容量光伝送を支える革新的フォトニックデバイス、光通信技術を用いた新型物理コンピュータ「LASOLV」、次世代周波数・時間基準インフラ「光格子時計ネットワーク」などがその一例です。本講演では、IOWN構想の実現に向けた基礎研究の取り組みと今後の展望を紹介します。

一般参加応募

※NTT R&Dフォーラム2019は、参加をご希望の皆さまをご招待
いたします。ぜひご応募ください。

※参加応募期限:
2019年11月13日(水)17:00まで

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  • NTTサービスイノベーション総合研究所(別ウィンドウが開きます)
  • NTT情報ネットワーク総合研究所(別ウィンドウが開きます)
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  • NTT技術史料館(別ウィンドウが開きます)
  • NTT技術ジャーナル(別ウィンドウが開きます)

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