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展示

6つの展示テーマ

展示テーマ1AI

基盤技術

H18 独自のソフトウェア実装技術でデバイス性能を引き出します
  • 次世代高速メモリストレージの最適利用技術 PoC:コンセプトを具現化し、製品化・サービス導入を検討している技術 Global 展示エリア

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  • 概要
      • 次世代高速ストレージStorage Class Memory(SCM)のシステム適用に際して、 独自のソフトウェア実装技術により、デバイスが本来持つ性能を引き出します。 オープンソースであるPersistent Memory Developemt Kit(PMDK)の利用により容易な実装が可能です。
  • 特徴
    • PMDK適用によりマイクロベンチマークの8KBの同期書き込み性能が2.5倍へ向上
    • 独自のソフトウェア実装技術とPMDK利用で10%〜30%性能改善を確認
  • 利用シーン
    • RDBMS製品へ適用により高速な挿入・検索処理を実現
    • AI/IoT基盤システムのメッセージング基盤へ適用により低遅延なデータ分析・アノマリー検知を実現
  • 出展社

    日本電信電話株式会社

  • ドコモオープンハウス2018(別ウィンドウが開きます)
  • NTT研究開発(別ウィンドウが開きます)
  • NTTサービスイノベーション総合研究所(別ウィンドウが開きます)
  • NTT情報ネットワーク総合研究所(別ウィンドウが開きます)
  • NTT先端技術総合研究所(別ウィンドウが開きます)
  • NTT技術史料館(別ウィンドウが開きます)
  • NTT技術ジャーナル(別ウィンドウが開きます)

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