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展示

6つの展示テーマ

展示テーマ1AI

基盤技術

H16 エッジデバイスへのAI組み込み作業を自動化します
  • AI実行プログラムを自動生成するコンパイラ PoC:コンセプトを具現化し、製品化・サービス導入を検討している技術 Global 展示エリア

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  • 概要
      • ディープラーニング学習基盤で得られた学習済みモデルをエッジデバイス用に最適化し、AI実行プログラムを自動生成する技術です。従来、ディープラーニングをサービスを利用するためには、有識者による学習済みモデルの調整や利用ハードウェアの選定作業が必要でした。コンパイラ技術によりこれらの作業が自動化されます。
  • 特徴
    • 学習済みモデルからAI実行プログラムを生成
    • 処理性能レポートによりハードウェア選定をサポート
    • OSSのコンパイラ「TVM」を活用しコミュニティと連携開発
  • 利用シーン
    • 学習済みモデルを小さくしてエッジデバイスに組み込みたい
    • AI案件で利用すべきハードウェアを選定したい
    • ドローンにAIを組み込み、自動監視を実現したい
  • 出展社

    日本電信電話株式会社

  • ドコモオープンハウス2018(別ウィンドウが開きます)
  • NTT研究開発(別ウィンドウが開きます)
  • NTTサービスイノベーション総合研究所(別ウィンドウが開きます)
  • NTT情報ネットワーク総合研究所(別ウィンドウが開きます)
  • NTT先端技術総合研究所(別ウィンドウが開きます)
  • NTT技術史料館(別ウィンドウが開きます)
  • NTT技術ジャーナル(別ウィンドウが開きます)

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